HOME >21年度技能検定3級機械加工学科試験問題(普通旋盤作業、 >国家技能検定、機械加工、

国家技能検定、機械加工、普通旋盤作業のペーパーテストの問題です

これ、こないだの学科試験のやつですよね?僕も受けましたが、×だと思います 超硬合金のP種は、主に鋳鉄野加工に使用される 40年以上加工に関わってきました

A~Dの座標値を求める問題です まず、R25とR30の関係から考えると90=30+X+25+21.493なのでX=13.507となるTANβ=X/YY=13.507/TANβ106.6=25/SINβ+Y+30/SINβ+3076.6=55/SINβ+Y=55/SINβ+13.507×COSβ/SINβ76.6×SINβ=55+13.507×COSβ∴β=55となる21.493+25-25×COS55°=32.15358←AのX値106.6-25×SIN55°=86.12119←AのY値90-30+30×COS55°=77.20729←BのX値30+30×SIN55°=54.57456←BのY値次に、R40.986とR30の関係からSINα=30/(30+40.986)=0.42261∴α=25となる60+(30+40.986)×COS25-40.986×COS25°=87.18923←CのX値40.986×SIN25°=17.32143←CのY値(90-30)+(30+40.986)×COS25°-40.986=83.34916←DのX値になると思います

ハンドリーマでは、止まり穴の底までの仕上げ加工が出来る 40年以上加工に関わってきました